自己破産なんでも相談室

1度は調べておきたいあなたの信用情報!失敗しない信用情報開示請求!

信用情報開示

最近徐々に増え始めている自動車リースや、ローンを組んで車や自宅を購入するには、あなたの「信用情報」がポイントになってきます!

 

自己破産後の方であっても、信用情報さえしっかりしていれば、自動車ローンや自動車リースを組むことが可能なのは、下記の記事でも紹介させて頂きました。
自己破産後の自動車ローン申込で失敗する人と成功する人

 

 

因みに、銀行系の全国銀行協会(JBA)という信用情報機関では、あなたの自己破産情報(事故情報)は最低10年間もストックされます。

 

 

最近では自動車ローンであっても、CICの信用情報だけでなく、JBA、JICCの信用情報機関を調査するローン会社が増えてきています。

 

 

それだけ、自動車ローン会社はローン審査に信用情報を大切にしています。

 

 

下記のサイトでは、JBA、JICC、CICの信用情報を行政書士があなたに代わって申請書類の作成→申請手続きを全てやってもらえます。
アヴァンス行政書士法人で信用情報開示

 

特に、行政書士事務所に出向く必要もなく、スマホやパソコンから簡単に申込ができますので、自動車ローンを通すために万全を期すのであれば、信用情報を調査しておくことも必要です。

 

 

また、信用情報が開示されたとしても元々金融業者の審査のための書類なので、馴染みのないわかりにくい文言がありますが、そのあたりも行政書士から丁寧に説明してもらえます。

 

 

自動車ローン以外でも住宅ローン審査にも信用情報は必要になってくるので、自己破産したことが在る方や、ローン審査に通らなかった人もなぜ通らなかったのか原因を特定することが出来ます。

 

 

また、行政書士からいつになれば通らなかった原因が抹消されるかのアドバイスも受けれるので、本当に気になる人は申込してみてはどうでしょうか?
アヴァンス行政書士法人で信用情報開示

 

 

※2017年10月19日追記※
私は仕事柄、自動車ローン会社と商談することが多いのですが、その自動車ローン会社の営業マンから聞いた話では、最近、新車の自動車リースを利用する人が増えてきており、申込者の信用情報は、必ず過去10年間は見るのが基本のようです。

 

 

だから、「10年間以内に自己破産していれば、通らない」ということではなく、自己破産後でもしっかりと信用情報を積み上げてきて、債務整理がきちんとされていれば、審査に通すことも多いようです。

 

 

また、話を聞いてビックリしたのが、すでに完済した借金について、金融会社が信用情報の抹消を行わずに放置して、審査に通らないこともあるようです!

 

 

こういったことを防ぐためにも一度信用情報を調査するもの一つかもしれませんね!
アヴァンス行政書士法人で信用情報開示


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